【2025年】いいジャン回数が上位0.6%のジャンプラ読者がオススメ作品を紹介する

はじめに

  • 2025年は漫画アプリで漫画を読み漁ってた
  • ジャンプ+も寝る前に起動して読む生活してたら、 #あなたのジャンプラ2025 で思ったよりヘビーユーザーっぽい結果がでた
  • せっかくなので、布教を込めて好きなジャンプラ作品を記事にまとめてみる

こんな結果の人が紹介します

  • 総訪問日数:340日(上位2%)
  • 閲覧ページ数:59,257ページ(上位2%)
  • 読んだジャンプ+連載作品:89作品(上位1%)
  • 読んだジャンプ+新連載作品:39作品(上位2%)
  • 読んだ読切作品:164作品(上位1%)
  • いいジャン回数:11,590回(上位0.6%)
  • 投稿コメント:198件(上位0.7%)

おことわり

画像とリンク先のURLはジャンプラ公式がホスティングしてるものを使わせてもらってます

連載中

頼むから読んでくれ部門

「出てくるやつみんないいやつ」で「どこか狂気を感じる」漫画が好き

サムネイル 作品名・作者名
目の前の神様
久野田ショウ
このクラスにギャルはいない
時田時雨
野球・文明・エイリアン
原作:へじていと、漫画:山岸菜

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Google Workspace を解約して、同一ドメインに「さくらのVPS(Webサーバー)」と「さくらのメールボックス(メールサーバー)」を設定する

Web

概要

  • DNSとメールサーバーの知識が追いついていなかった頃、なんとか hi3103.net ドメインでメールを使えるようになるため Google Workspace を個人契約した
  • 数年経ったがメール以外の機能を活用できておらずもったいないので、メールサーバーを「さくらのメールボックス」に移行することにした
  • 参考:年間コスト比較
    • Google Workspace:年 8,160 円 (Business Starterプランかつ割引後価格の場合)
    • さくらのメールボックス:年 1,056 円(36ヶ月一括払い 3,168円の場合)

関連エントリー

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Windows Powershell を5系から7系にアップデートする

概要

  • PowerShell でのコマンド操作で -Encoding UTF8 というオプションを使いたい場面がでてきた
  • 上記は5系だと使えないので、最新の7系にアップデートを行う

参考

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Docker で imapsync を使って Google Workspace から個人の Gmail に過去のメールを転送する

Web

概要

  • メールサーバーがわりに Google Workspace を個人利用していたが、メール機能以外を活用できていないので解約し、さくらのネームサーバーに移行することにした
  • これにあたり、Google Workspace で利用しているユーザーアカウントの Gmail に保管されているメールを、個人の Google アカウントの Gmail に合流させておく

関連エントリー

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Gmail に届くメールを Google App Script で一定期間後に削除する

概要

  • ずいぶん昔にGmailの整理をしたときに設定したGASを、友人に共有するために記事化
  • フィルタリング→ラベル付けしたもののうち、特定のラベルが付いたものは一定期間が経過したら自動で削除されるようにする
  • フィルタ設定についての詳細は割愛する

参考エントリー

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さくらVPS上に構築したCentOSサーバーにパスフレーズで ssh 接続できるようにする

Web

概要

自サイトのサーバーへ SSH 接続する際、パスフレーズを使ってログインできるようにする

対象サーバー

  • 接続先(ホスト)
    • hi3103.net: さくらVPSで構築したWebサーバー。OSは CentOS7 を使用(変えなきゃあ…)。
  • 接続元(クライアント)
    1. Windows 11 に構築した WLS2/Ubuntu 環境
    2. Windows 11 環境

参考

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mac OS Sonoma に gcloud CLI を導入する

概要

参照したリファレンス

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mkcert を導入する(ローカル開発環境へのSSL接続)

概要

  • ローカル開発環境でも SSL 接続でブラウザチェックをできるようにしたい(ブラウザでの警告が出ないようにしたい)。
  • mkcert を使って、ホスト側に認証局を設け、自己証明書を発行することで上記を達成する。
  • 本エントリーでは下準備として必要な mkcert の導入手順を記載する。

対象パッケージ

GitHub – FiloSottile/mkcert: A simple zero-config tool to make locally trusted development certificates with any names you’d like.
https://github.com/FiloSottile/mkcert

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